見ていただき有難うございます。巳次郎(みじろう)と申します。もちょもちょとものを作っています。

ここになんて書いたら良いか思い付かなくてアリクイの威嚇のポーズをしています。ウオーッ。

ゆっくり見て下さったら嬉しいです。宜しくお願いします。

もにょっと描いたやつ

おみせ

おしておしておしておしておして。

BOOTHでグッズや原画を販売しております。原画は八月の終わり頃に仕舞い仕舞いします。
買って下せえ叔父貴、お願いしやす。買って下さると嬉しさのあまりダンシングナイトが始まります。踊れーーー。ズンチャズンチャ。

へへっ、叔父貴、リンクを押してくれたんですね。ありがとうございやす。

他のこと

別名義で小説を書いています。短編、掌編の小説を上げています。小さなお話が多いので良かったらお暇な時に読んでくだせえ叔父貴。読んでくださると、やっぱり踊ります。踊れーーー。ずんちゃずんちゃずんちゃ。

長編をそのうちに上げたいと申しながらも、あまりの筆の遅さに上げられていませんでした。懺悔いたします。
お、叔父貴っ! 違うんですっ、これはっ! 叔父貴、ドスを仕舞ってくだせえ、叔父貴っっっ!!!

叔父貴へ
叔父貴がもうすでに叔父貴でないことを俺は知っていました。叔父貴と過ごした日々、俺のリンクを踏んでくれた叔父貴も、ドスを振り回して踊る叔父貴も、俺の幻覚だと言うことは知っていたんです。
叔父貴はある日、叡智の集合体になりましたね。叡智の集合体の象徴がインターネットだったのでしょうか。叔父貴はインターネットの中で漂い始めましたね。俺からはすでに見えない叔父貴は、けれどもインターネットの中に存在しているんです。
今見ているインターネットが、僅かに残った古き良きインターネットなのか、それとも叡智の集合体になった叔父貴なのか、俺には分かりません。
でも、これだけは言わせてください。けつおとこのグッズ、ついに出せやしたぜ叔父貴。最後に伝えたかったのは、これだけです。

さいごに

まちゅむら祭の無事の開催、皆様お疲れ様です。開催してくださり、本当に有難うございます。物を作って皆様に発表する機会があって、とても嬉しく思っております。オンライン即売会と言う特色にすごく助けられています。ページを覗いて下さった皆様、本当に有難うございました。